1700万人が抱える見えない痛みを診るアプリ「いたみノート」がMacFan2019年3月号に掲載されました!

 このたび、順天堂大学メンタルクリニックと弊社メディカルローグが共同開発しました慢性疼痛研究アプリ「いたみノート」が、2019年1月29日(火)発売の「Mac Fan2019年3月号」(マイナビ出版)に掲載されました。

https://book.mynavi.jp/macfan/content/id=101806


🔸 「いたみノート」の3つの特徴!

順天堂大学メンタルクリニックによる慢性疼痛研究のための、実態把握アプリです。

特徴1:いたみの可視化!

「痛み・うつ・睡眠障害のレベル」を示してくれるため、日々変化する自身のいたみの程度を客観的に確認することができる。

特徴2:いたみの記録!

可愛い顔のアイコンを用いて10段階の「いたみレベル」を毎日、自身のコメントと一緒に記録することができる日記機能。

特徴3:いたみには笑顔が良薬!

いたみに不安や苦悩を抱くユーザーが少しでも楽しめる様、アプリ使用の最後に明るく笑って終えられる笑顔レベルチェック機能を搭載。

最後に

「いたみノート」は、ユーザーの「日々のいたみ度の変化」を記録し、可視化することで、慢性疼痛のセルフメディケーションに役立てることのできるResearchKitです。

また、研究アプリとして、収集した情報をビッグデータ解析することで、慢性疼痛の増悪因子の究明に繋げることを目指していきます。


🔸 アプリのダウンロードはこちらです

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